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    カテゴリ: ニュース

    1: 名無しさん 2017/01/31(火) 10:12:14.82 ID:QirYWpPjp
    据え置き、携帯、そしてVR もう完全勝利だろ。これ
    ぐうの音も出ないだろ。

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/012600052/012600004/?ST=SP&P=6


    【SWITCHは本体をゴーグル型ケースに入れてVR用HMDとして利用する特許を出願している】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/01/30(月) 14:40:51.87 ID:c7xi7oLv0
    全世界で1月24日、国内では1月26日から発売が開始されたカプコンの『バイオハザード7』。
    本作は「バイオハザード」ナンバリングシリーズ初の一人称視点タイトルであり、
    さらにVRヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」に
    ゲーム本編が対応している数少ない作品の1つでもある。
    公式サイトで更新されている統計情報によれば、PSVRで実際にプレイしているプレイヤー数は、
    およそ10人に1人の割合であるという。
    http://jp.automaton.am/articles/newsjp/20170130-39276/


    【『バイオハザード7』をPlayStation VRでプレイしたプレイヤー数はわずか10人に1人】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/01/30(月) 14:15:03.61 ID:CAP_USER
    http://gigazine.net/news/20170130-seagate-16tb-hdd/


    HDD大手のSeagateが、「18カ月以内に容量16TBのHDDをリリース予定」と決算報告書で明らかにしました。

    Seagateのステファン・ラックゾCEOは、18カ月以内に14TBと16TBの大容量のHDDを出荷する予定であると明かしました。
    なお、いずれのHDDも複数のHDDを連結させたモデルではなく、単一ケースからなる一般的な市販モデルであるとのこと。
    なお、Seagateは2020年までに容量20TBのHDDの市販化をロードマップに組み込んでいます。

    ラックゾCEOによると、現在、ヘリウム充填技術を使って容量12TBのHDDが試験されているところで、試験経過は良好とのこと。
    順調にいけば2018年にはHDDの最大容量は16TBに拡大することになりそうです。すでにSeagateは10TBモデル「ST10000VN0004」を市販しており、
    価格はAmazon.co.jpで約5万円。2018年に登場する16TBモデルも約5万円の価格帯になることが期待できます。

    ちなみに、すでにSSDは容量60TBモデルをSeagateが発表済みなので、単純な大容量化競争ではHDDはすでに
    SSDに完敗しています。なお、2018年まで待ってられないという人は、Samsungの15.36TBのSSD「PM1633a」が販売されているので、
    値段を気にしなければこちらを使うのも手かも……。


    【16TBのハードディスクが2018年に登場 こんなに使うか?】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/01/27(金) 17:30:05.16 ID:CAP_USER
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1041232.html
    no title



    テックウインド株式会社は、タッチパッドとバッテリを搭載したキーボード型PC「キーボードPC II」を2月2日に発売する。
    価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は24,800円前後の見込み。

     2016年12月に発表され、当初2017年1月下旬発売を予定していた製品。今回、正式に発売日が決定した。

     2016年2月に発売した「キーボードPC」の後継モデルで、キーボードにPC機能を内蔵。CPUがBay TrailベースからCherry Trailベースへとなり、タッチパッドが大型化し、バッテリを搭載するなど、進化を遂げている。

     主な仕様は、SoCがAtom x5-Z8300(1.44GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、eMMC 32GB、OSにWindows 10 Homeを搭載する。
    インターフェイスはUSB 3.0、USB 2.0、microSDカードスロット、HDMI、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、Ethernet、音声入出力などを備える。

     内蔵バッテリによる駆動時間は約6時間。本体サイズは約321.46×115×26.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約560g。


    【テックウインド、バッテリ内蔵キーボード一体型PCを発売】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/01/26(木) 21:33:42.54 ID:CAP_USER
    http://japanese.engadget.com/2017/01/26/sim-granbeat-dap/

    1月26日、オンキヨー&パイオニアイノベーションズが、東京にて新製品発表会『"GRANBEAT" LAUNCH EVENT』を開催
    オンキヨーブランド初となるSIMフリーAndroidスマートフォン『GRANBEAT』(DP-CMX1)を発表しました。

    発売予定時期は2月下旬、価格はオープンですが、同発表会で取り扱いを表明した楽天モバイルでは一括払いで8万4800円(税別)となります。
    Gallery: オンキヨー 高音質スマートフォン GRANBEAT | 73 Photos

    特徴は、同社のデジタルオーディオプレーヤーDP-X1A(現行執筆時の実売価格は7万円前後)並みのオーディオ機能と品質を備える点。
    商品コンセプトとしては「スマートフォン史上 最高の音質」を掲げ、同社が提供する「e-onkyo music」などの
    ハイレゾ音源のみならず、各種ストリーミング音源も最高音質で楽しめるようにとの配慮がなされています。

    例えば、ヘッドホン出力は一般的な3.5mm径タイプに加え、音質面で有利なバランス出力(2.5mm径4極)も搭載。
    発表会ではオンキヨー側から「スマートフォンでフルバランス駆動回路を搭載したのは世界初」とのアピールもありました。

    (続きはサイトで)



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