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    2016年05月

    1: 名無しさん 2016/05/26(木) 13:17:13.50 ID:ozrtiydv0 BE:389458214-DIA(164200) ポイント特典
    Mac Pro風の円筒形筐体を採用したMini-ITXケースに新色が登場、アイティーシーから
    「朱鼓(AT-PI314)」が発売された。

    店頭価格は税込8,980円で、販売ショップはBUY MORE秋葉原本店。

    これは、2015年12月に発売された「黒鼓(KT-PI314)」のカラーバリエーションモデルで、
    朱色の筐体が目を惹く円筒形のMini-ITXケース。

    従来モデル同様に、側面のカバーを開くとMini-ITXマザーボードや電源ユニットの収納
    スペースが現れる仕組みで、上面と底面には赤色LEDを搭載した12cmファンが装着されている。

    搭載ベイ数は3.5インチシャドウ×1と2.5インチシャドウ×1で、対応するCPUクーラーは
    高さ60mmのものまで。搭載可能な電源はSFXタイプ(奥行き10cmまで)となっている。

    本体サイズは幅206×奥行き206×高さ279mmで、重量は2.0kg。

    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20160526_759120.html
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    1: 名無しさん 2016/05/24(火) 21:05:52.96 ID:9h46bucz0
    アダルトコンテンツ向けVR(仮想現実)の体験型イベント「アダルトVRフェスタ01」が、2016年6月12日(日)に
    東京・秋葉原popdojoイベントスペースで開催される。日本アダルトVR推進機構とアダルトVRフェスタ実行委員会の共催。
    また、すでにアダルトVRコンテンツの配信を行っているAdultFestaTVが特別協賛している。

     主催側は、アダルトコンテンツに限ったVR体験型イベントは、日本初だとしている。
    「新しいメディアが普及するきっかけは、常にアダルトコンテンツだった」と、しばしば言われる。
    次世代技術の本命とされながら普及のきっかけがつかめないVRの、起爆剤になることを主催側は期待している。
    それと同時に、アダルトVRコンテンツクリエイターの交流や、コンテンツの品質向上も目的の一つとしている。

     Oculus Rift、HTC Viveといった主力VR HMDの最大の売りは、いちはやくVR対応を果たした、
    人体モデルの細かいカスタマイズが可能な3Dアダルトソフト「カスタムメイド3D2」で、
    その中でもハンドコントローラーを装備するHTC Viveのほうを買いたいという声も最近ではネットでよく目にする。
    このイベントにこれが登場するかどうかは分からないが、アダルトVRの第一歩を、あなたの目で、いや五感で体験してみてはどうだろう。

     一般入場料は3000円。当然ながら18歳未満は入場禁止で、入場時には年齢を確認できる写真入りの身分証が必要になる。

    http://adult-vr.jp/

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1605/24/news142.html
    https://youtu.be/tiT55gRs4Uc



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    1: 名無しさん 2016/05/23(月) 14:02:55.29 ID:CAP_USER
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20160523_758599.html

     7月29日までの期限が迫ったWindows 10への無料アップグレード提供期間。Windows 8.1/7ユーザー向けには、
    Windows Updateからさまざまな通知やアップデートの予約などの方策で、Windows 10への移行を促している。
    環境によっては、今月から半ば強制的なアップグレードを行うような挙動となっている。

     こうしたやり方に対する不評を受けた対応なのか、Microsoftでは21日、Windows 8.1/7からWindows 10への
    自動アップデートをキャンセルする公式の対策ツール「Upgrade Later」の無償提供を開始した。
    手順動画と通知アイコンを非表示にする方法もあわせて公開されている。

     提供されたトラブルシューティングツール「Upgrade Later」は、「70952.diagcab」という名の実行ファイル。
    ダウンロード後に実行し、画面に従って操作すれば、Windows 10へのアップデートを延期できる。

    あわせて公開された動画は「Windows 10アップグレードが開始された後のキャンセル方法」という1分ほどもの。「Windowsをアップグレードしています」という黒い画面が表示された状況からのキャンセル手順が解説されている。

    また、タスクトレイの「Windows 10を入手する」のアイコンを非表示にする方法もあわせて公開された。

     コマンドプロンプトを管理者モードで実行し、
    「reg add HKLM\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\WindowsUpdate /v DisableOSUpgrade /t REG_DWORD /d 1 /f」と
    入力して実行すると、「この操作を正しく終了しました。」と表示されるので、再起動を行えば、「Windows 10を入手する」のアイコンを非表示にできる。

     コマンドは、コマンドプロンプトで右クリックしてから貼り付けても実行できる。


    【【今更】Windows 10自動アップデートを抑止する公式ツールが提供開始】の続きを読む

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