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    2016年02月

    ●予約開始は3月1日0時、発送開始は4月5日を予定

     HTCが、PC用VRヘッドマウントディスプレイ“HTC Vive”の各国での販売価格を発表。日本向け価格は11万1999円であることが判明した。3月1日より始まるオンラインでの予約購入はクレジットカードとPaypalでの支払いが可能で、発送開始は4月5日を予定。

     HTC Viveは、Valveが開発したVRプラットフォーム“Steam VR”に対応したVRヘッドマウントディスプレイ。部屋サイズの空間を歩き回れる“ルームスケール”のVR体験が可能で、両手に持って自分の手でVR空間に干渉できるモーションコントローラーが最初から付属するのが特徴(詳細は本誌掲載の体験会リポートを参照されたし)。HTCでは先週、米ドルでの価格が799ドルであることと、日本時間の3月1日0時に予約開始予定であることを公表していた。



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    【「HTC Vive」の各国での販売価格が発表! 日本向けは約11万2000円!!】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/02/27(土) 11:20:49.10 ID:bMIapmmh.ne
    http://www.inside-games.jp/article/2016/02/27/96339.html

    ――株式会社ポケモンとして進む方向性はあるのでしょうか?

    「ポケモンという存在を通して、現実世界と仮想世界の双方を豊かにすること」ということを株式会社ポケモンのミッションステートメントに掲げています。
    これは非常にシンプルで、『ポケモン 赤・緑』でゲームの中でトレーナーがカモネギと交換してくれない? と言われて交換する。
    現実世界で学校の友だちにニャースくれない? と言われて交換する。
    ゲームの中で起きている価値の交換と、現実世界の価値の交換が同等になっているわけです。
    ゲームの中で知り合ったトレーナーと現実世界のトレーナーが繋がっていく。ポケモンは現実世界と仮想世界を仲立ちしているのです。
    VRはゲームにはまりこんで閉じこもって引きこもっていくのに適していますが、そういう世界の閉じ方の真逆にポケモンはいきたいと考えています。
    現実世界も仮想世界も両方繋いでリッチにしていきたい。これを凄く意識して『Pokemon GO』というものも生まれてきました。


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